パソコンまわり

VAIO TypePのモバイルパワーを生かすケースを見つけました“slotBar”で決めたいですね


こんにちは 



ひめたろう@情報天気図です


SONYのVAIOは癖が強くて一部のファンのものだと思っていたけれど
このTypePはなかなかすばらしい。
いつでもセールスレターを考えているアフィリエイターにとっては
ミニノートはペン代わりでなくちゃ!

ミニノートというにはかなり高性能。
カフェで物書きするにはこんなにいいマシンはない。
ファンレスなのでとにかく静か、VISTAが重いのが玉に疵だが
おもいっきりカスタマイズしてやれば軽くなる。
これをいつでももちあるくのに困っていたら
いいものを見つけた。


アーバンツール社のslotBarというホルスタータイプの
ケースだ。
ウェストバッグ風に腰につけてもいいし、伸縮するベルトで
肩から斜めがけもできる自由さがいい。
TypePを縦にしていれるとジャストサイズだ。
電源アダプタも予備バッテリも、小物のヘッドホンまでポケットに
入ってしまう。
一度使うともう手放せませんね

パソコンまわり

セカンドライフ(Second Life)用ノートPCを見つけたよ

こんにちは 

ひめたろう@情報天気図です


ネット上の世界に自分の分身を作り、仮想世界を冒険したり
人との楽しい交流を楽しむことができる
セカンドライフ(Second Life)をご存知ですか?

セカンドライフ(Second Life)は欧米を中心に急成長している
ネット上の3D仮想世界なんです。

本家セカンドライフ(Second Life)のサイト
http://secondlife.com/

セカンドライフ(Second Life)の運営は「米リンデンラボ」
(カリフォルニア州)という企業が行っており、2003年から
セカンドライフ(Second Life)の商用サービスが開始しています。
2007年7月にはとうとうセカンドライフ(Second Life)日本語版が
公開され、セカンドライフ(Second Life)を楽しむ日本人ユーザーや広告を出す
日本企業の参入もどんどん増えています。

セカンドライフ(Second Life)では、土地を持つことにより、家やお店を建てる
ことができます。
建物や商品を作るツールが標準で装備されていて、誰にでも簡単に3Dの
アイテムを作ることができるのが特徴で、自分が作ったアイテムを売り
利益を得ることも可能なことが人気のひとつです。

セカンドライフ(Second Life)での交流の中心となるのは、チャットを使った
リアルタイムの会話です。もちろん、日本人同士なら日本語会話が
できますし、少量の英語ができるだけで世界中の人達との会話を
楽しむことも可能です。

いま話題にのぼっているNOVAの駅前留学の比じゃなくて
実践的な英会話の練習の場にもなっているようです。

買い物、チャットによる会話、疑似体験はもちろん、ビジネスでの可能性も
広がるセカンドライフ(Second Life)には英語版の頃からすでに多くの
日本人が参加していて、
ゲームフリークの多い日本人には多くの参加者がいます。

確か日本語版が出る前から、アジアでのセカンドライフ(Second Life)の
参加者は日本が一番だったと聞いています。


セカンドライフ(Second Life)の参加者は、男性が6割、女性が
4割といわれています。
ゲーム愛好家をはじめとして、アーティスト、ミュージシャン、
エンジニア、家庭の主婦、学生、医師など、職業や年齢構成も
さまざまな人が参加しています。

セカンドライフ(Second Life)の登録人口は2007年9月に900万人を
突破して、日本・中国・韓国などアジア圏の言語にも対応し、
これからも参加者の増大が見込まれます。


ところで皆さんは
ではセカンドライフ(Second Life)を快適に動かすためには一体
どれくらいのパソコンのスペックが必要なのかご存知ですか?


実はかなりのハイスペックを要求するのですよ。


まずは最低動作環境から

■PC
CPU :Pentium III 800MHz もしくは Athlon, もしくはそれ以上
OS:Windows XP (Service Pack 2)もしくは Windows 2000
(Service Pack 4)
メモリー :256MB 以上
グラフィック:nVidia Geforce 2 Geforce 4mx もしくはそれ以上
ATI Radeon 8500 9250 もしくはそれ以上
接続速度:Cable もしくは DSL


■Mac
CPU:G4 1GHz もしくはそれ以上
OS:Mac OS X 10.3.8 もしくはそれ以上
メモリー:512MB もしくはそれ以上
グラフィック:nVidia Geforce 2 Geforce 4mx もしくはそれ以上
ATI Radeon 8500 9250 もしくはそれ以上
接続速度:Cable もしくは DSL

次に推奨動作環境

■PC
CPU:Pentium 4 1.6GHz もしくは Athlon 2000+ もしくはそれ以上
OS:Windows XP (Service Pack 2)もしくは Windows 2000
 (Service Pack 4)
メモリー:512MB 以上
グラフィック:nVidia Geforce FX 5600, Geforce 6600
もしくはそれ以上ATI Radeon 9600 X600 もしくはそれ以上
接続速度:Cable もしくは DSL

■Mac
CPU:G4 1.25GHz もしくはそれ以上
OS:Mac OS X 10.4.3 もしくはそれ以上
メモリー:768MB もしくはそれ以上
グラフィック:nVidia Geforce FX 5600 Geforce 6600
もしくはそれ以上ATI Radeon 9600 X600 もしくはそれ以上
接続速度:Cable もしくは DSL


だからほとんどの人はハイエンドデスクトップPCの前に
貼り付いて
セカンドライフ(Second Life)を楽しんでおられると思います。

セカンドライフ(Second Life)のインストールをしていると
基準をクリアできないグラフィックアクセラレータだと
インストールが中断されてしまうので悲しい思いをしません
でしたか。
あわてて、グラフィックカードを買いに出かけていったり
した記憶があります。


でも

でも

苦痛じゃないですか?


リビングや自分の寝室で自由に寝転びながら
セカンドライフ(Second Life)を
楽しめたらいいなぁーと感じませんか。


ひめたろうはこれに悩みました。

セカンドライフ(Second Life)ができる
ノートパソコンないのかな?

うっ!

こんなハイスペックなノートパソコンは売ってないんだ〜


ご安心ください


解決方法のひとつをみつけましたので、ちょっと情報提供します。

それは
SONYのオーナーメードパソコンのシステムなんです。
あのVAIOがノートパソコンのオーナーメード品を簡単に作ってくれる
仕組みがあるんです。
特に3Dがスムーズに動くキモであるグラフィックアクセラレータが
セカンドライフ(Second Life)推奨スペックをカバーしている点が
見逃せません。

やってくれたのはソニースタイル

VAIOtypeF(FZシリーズ)
・液晶はワイド15.4インチ
・グラフィックアクセラレータはGeforce8400MGT
・CPUは余裕のCore2Duo 1.8GHz
・メモリは1GB
・HDDは約120GB
・DVDスーパーマルチドライブ搭載
・OSはWindowVISTA HomePremium
・ついでに余計な(?)オフィスなどのソフトはつきません

でもっていまなら159,800円

で、某家電量販店の売り場で
セカンドライフ(Second Life)が
実際に動作しているのを見せてもらいました。
公式には動作していることを保証しないとの
口上がありましたが、いつも見るログイン画面が
きっちり表示されているし、動くんですよ
これが確かに

ひめたろう思わず超カンドーヽ(^o^)丿

実に3Dが滑らかな動きでデスクトップに
まったく見劣りしません。アバターの反応もGood。

(大きな声でいえないですが、販売員さんはご自分で
このタイプのノートパソコンで遊んでおられるそうです)

感動ですよ


セカンドライフ(Second Life)用のノートパソコンがあった〜

しかも11月16日までならCPUのアップグレードやメモリ増設が
特別キャンペーンでお得です。
しかもVAIOのロゴがしっかり入っているんです。

↓詳しいことはこちらから
Sony Style(ソニースタイル)


やはりセカンドライフ(Second Life)が今後爆発的に広がるには、
要求するマシンスペックに対応するパソコンの普及も課題に
なってくると思います。
もし日本語版からやってみようと言う方はこの機会に環境を整えて
おかないと快適には動作しないと思いますのでご注意を。

 

☆最後に裏ワザをひとつ。
3D-Analyzeというソフトを使うと
現在のインテルチップセット内蔵のグラフィックエンジンでも
動くといううわさがあります。

(注:あくまでも自己責任でトライされるようお願いいたします。
結果についての保障は当サイトではいたしておりません)


3D-Analyzeの配布元
http://www.tommti-systems.de/go.html?http://www.tommti-systems.com/main-Dateien/files.html

3D-Analyze をダウンロード&インストール。
3D-Analyze を起動
[SELECT] で SecondLife.exe を選択
[emulate HW TnL caps] をチェック
[RUN] ボタンを押す
めでたくSecond Life が起動されて○○○???


おまけ情報↓
3DAnalyzeのメニューが半分くらい日本語化できる情報はこちら↓
http://gorio.hp.infoseek.co.jp/battijp/anarai.html


やってくれるねSONYさん、VAIOも捨てたもんじゃない

13.3インチのtypeSもハイスペックで
ひめたろうは迷いました
(画面サイズに負けたけど、持ち運ぶにはこっちの方が楽かもしれない...)

きょうは
セカンドライフ(Second Life)用ノートPCを見つけたよ@情報天気図をお届けしました。

 

パソコンまわり

貼って縮めてポーン!TINYURLより使い勝手がいいみたい

こんにちは 

ひめたろう@情報天気図です

アフィリエイターの皆さんは長いリンク先アドレスURLを
嫌ってURL圧縮をよく行いますよね。

そこで貼縮(ハリシュク)/ 転送&圧縮URL
をご紹介しようと思います。


皆さん長々しいURLを短くまとめるために、URL圧縮ツール
としてtinyurl.comなどを使っているのではないかと思いますが
この貼縮(ハリシュク)は次の点でなかなか良くできています。

HPにのっている特徴点から引用します

1.転送URLがサブドメインなので短くて覚えやすい!
 (例)http://***.hyu.jp

2.PCはもちろん同じURLで携帯3キャリア完全対応!

3.転送中継ページがない!(javascript使用時)

4.利用はURLを入力するだけ!面倒な手続きなし!



軽快に圧縮してくれます。
ひめたろうも最近はこれで、貼って縮めてポーン!!です。はい


きょうは
貼って縮めてポーン!TINYURLより使い勝手がいいみたい@情報天気図をお届けしました。

パソコンまわり

マインドマップはフリーマインドで軽快に

こんにちは 

ひめたろう@情報天気図です

きょうは巷で流行っているマインドマップについての情報を
お届けしましょう。

マインドマップとは、脳の可能性を強力に引き出すグラフィック
テクニックです。
簡単に言えば、とてもシンプルで、簡単に活用できるだけでは
なくすぐに結果を実感できる 脳の仕組みにそったノート法。
脳にやさしく、脳の本来の能力を強力に引き出すことが出来ると
いわれています。

ちょっと前になりますがTVドラマ「ドラゴン桜」で歴史の暗記
をするために作った「記憶ツリー」なるものが多分マインドマップだったと思います。

ビジネス書コーナーにもマインドマップ関連の書籍はあふれて
います。



ひめたろうのオススメは次の2冊でしょうか。
■「頭が良くなる本」(トニーブザン著)

あの神田昌典さんの訳された
■「ザマインドマップ」(トニーブザン著)がマインドマップ
秘密を知るにはいちばんいいみたいです。


カラーマーキングペンと大判のスケッチブックがあれば誰でも
マインドマップを描くことは出来るのですが、高価なマインド
マップ
作成ソフトも出ているようです。
使いこなせればすばらしいツールですが、
ひめたろう(入門者)は【無料】で使えるマインドマップ作成
フリーソフトを愛用しています。

結構このソフト使えますよ。


フリーマインドといいます。

フリーマインド活用クラブで手に入ります。


このHPからダウンロードしてみませんか。
また詳しいインストール方法や使い方が丁寧に説明してあり
ますから便利ですよ。


マインドマップでいろんな事を整理しながらメモすると
脳が活性化していいアイデアも浮かんでくるようです。
ひめたろうもパソコンに向かいながらマインドマップ作り
に夢中になっている時があります。

きょうは
マインドマップはフリーマインドで軽快に@情報天気図をお届けしました。

パソコンまわり

仕事を成し遂げる技術−GTDでやるとすっきりします?

こんにちは 

ひめたろう@情報天気図です


時間と仕事の整理術といえるGTDについての情報です。
GTDとは Getting Things Doneの頭文字をとった省略語です。

GTDとは、David Allen氏の提唱した仕事術のことで、
ストレスのない仕事を実現するのがうたい文句なのですが、
人生一般にも応用できるところがあり世界中で人気があります。

「仕事を成し遂げる技術ーストレスなく生産性を発揮する方法」
(はまの出版)翻訳がありますが、日本語に置き換えにくい
ニュアンスがあったのか、ちょっとわかりづらいようです。



GTDのポイントは気になることすべてを頭の中からはきだす
ことで「頭をからっぽにする」ことにあります。
頭は考えるところであって、記憶するところではなく、必要以上に
情報の物置のような状態になっているのを整理するところにミソが
あります。


仕事の能率が高い人は、たくさんのことを暗記して、たくさんの
仕事の優先順位を脳の中でコントロールしていると考えがちですが
まったく逆だと言うことを David Allen氏 は言っているようです。


GTDの基本的な考え方はシンプルです。

1.信頼できる記憶システムを構築する
2.次の物理的なアクションを定義する
3.定期的にレビューをする


産業のIT化が進んだため、情報やデータのデジタル化に
よって、私たちは大量のメールや情報の処理を日々迫られて
いるので仕事のストレスは高まる一方です。
それをまるで自分自身がPCであるかのように、やるべきことや
仕事をリスト化し、システマティックに対応することで、
ストレスを低下させるというのは妙に納得できますね。

頭というのは「あれをやらなくちゃ」「ナニをやるんだっけ」
「あれもこれもやらなくちゃ」というようにいろいろごちゃ混ぜ
状態で思考できます。そのため却って頭の中のことの信頼性は低く
なってしまいます。

そこでGTDでは頭の中をからっぽにするため、紙でもパソコン
でもボイスレコーダーでも、頭より信頼できそうな記憶システム
を作り上げ、そこに「気になること全部」を収納してしまいます。

次に「気になること」はより具体的に起こすべきアクションの
レベルに展開します。

ちょうど「気になること」がダイエットだとしたらアクションは
「スポーツクラブに入会する」というようにです。


GTDを実践する上で5つのステップというものがあるそうです。

1.Collection
「気になることすべて」を一箇所にあつめてしまう
2.Processing
   「気になること」を「次のアクション」から「いつかやる
    こと」などの5つのリストにする
3.Organizing
   リストを信頼できるシステムに整理する
4.Reviewing
   リストを定期的にレビューする
5.Doing
   やるべきことを片付けていく。なにから片付けるかは
   4つの判断基準で自動的に振り分けていく。

これを繰り返していくとストレスフリーの仕事ができるそうですよ

【すべきことは一カ所にあつめてしまう】

【たまったものはあるルールに従ってシステマティックに処理】

そして【定期的にレビューする】がくるくるまわりだせばオッケー


参考文献:
デジタル世代の「カイゼン」術



そうです、ちょっといい情報です。
GTDで使えるツールとしてオンライン上に
ToDo管理ツールとしていいものがあるんですよ。

c h e c k * p a d がとっても便利ですよ。

ToDo項目をWEB上でいくつでも記録しておける優れものです。
ちゃんとチエックボックスもついてます。


うっかりもののひめたろうはこのおかげで助かっています。


おまけにこのc h e c k * p a dは【無料】なんですよ。


ひめたろうもどこかで”ひまたろう”ととられているようですが
結構忙しいので、こういうシステムは大歓迎です。


なぜか、昔システム手帳にのめり込んだ時を思い出します。


きょうは
仕事を成し遂げる技術−GTDでやるとすっきりします?@情報天気図をお届けしました。

パソコンまわり

懐かしいですねHyperCardのスタック絵本

おはようございます 

ひめたろう@情報天気図です


HyperCard(ハイパーカード)をご存知の方はいらっしゃいますか?
懐かしいですねぇ....

今やipodでダントツの人気のアップルコンピュータ社が
1987年に発表した画期的なオーサリングソフトウェアでした。
開発者は天才ビル・アトキンソンさんでした。
(ご注意:ビル・ゲイツではありませんよ)

あたかも紙でできたかのように画面上の「カード」には画像もテキストも自由に描くことができ、好きなところにおける「ボタン」が他の「カード」を次から次へとリンクさせてくれました。
実際、紙に絵を書く感覚でボタンを貼り付け、動作を埋め込んでいくことが小学生でもできました。
ひめたろうも夢中になってコンパクトMACで遊んでいたのを思い出します。
マッキントッシュ上で初めて手軽にハイパーリンクを実現したこのシステムのおかげでスタック絵本や紙芝居風のスタックなどが多くの愛好家やアーティストによって作られました。
そのなかでも目立った活躍をされたのがヒメタローさんとるじるしさんです。
当時の「MACLIFE」や「MACJapan」といった雑誌でもよくお見かけするイラストレータさんでした。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用
ハイパーテキストのノードとしてカードを用い、カードとカードをつなぐリンクとしてはボタンを用いる。カードの上にはボタンの他にテキストやグラフィックをおくことができた。プログラムを記述するにはHyperTalkと呼ばれるスクリプト言語を用いる。
ボタンを押すと各ボタンに対応付けられたカードにジャンプするかHyperTalkで記述されたプログラムを実行する。HyperCardを使えばプログラムを直接記述しなくても簡単なアプリケーションを作ることができたので、マルチメディアオーサリングツールとして使用された。


というわけで、不肖ひめたろうはヒメタローさんのお名前を拝借している次第であります。(エヘン)


そんなお2人はこちらで活躍されてます。(ホッ)

ヒメタローるじるしさん


ドッグイヤーという言葉もすっかりおなじみになり、今は昔
現在の代表格オーサリングソフトAdobe社のMacromediaDirectorやFlashの元祖ともいうべきHyperCardを振り返って見ました。


きょうは

HyperCard@情報天気図をお届けしました。


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